ケアマネ過去問おすすめ7選|10年介護経験者が無料サイト3つ+市販問題集の使い分けを完全解説【2026年】

ケアマネ受験生

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ケアマネ試験の過去問って、どこで手に入れて何年分やればいいですか?

10年介護経験者

10年介護経験者
ケアマネの過去問は無料サイト3つ+市販問題集2-3冊の併用がベストです。過去5年分を3周すれば合格基準点(正解率70%)は確実に届きます。
  • ケアマネ過去問の入手先(無料サイト・市販問題集)を比較したい
  • 過去問は何年分・何周やればいいか具体的に知りたい
  • 過去問演習の効率的な進め方を知りたい

 

✍️ この記事を書いた人
介護現場で10年勤務した介護福祉士・社会福祉士の有資格者
本記事は10年の現場経験と取得時の学習経験を踏まえて執筆しています。

この記事でわかること

  • ケアマネ過去問が手に入る無料サイト3つと使い方
  • 市販問題集おすすめ3冊(中央法規・介護支援研究会・成美堂)の特徴比較
  • 過去問は何年分・何周やればいいかの具体的な目安
  • 「過去問→テキスト→過去問」の効率攻略サイクル
  • 10年介護現場経験者から見た「過去問演習の落とし穴」
  1. ケアマネ試験で過去問演習が最重要な3つの理由
    1. 理由①:出題範囲が安定している
    2. 理由②:合格基準点が明確(正解率70%)
    3. 理由③:本番形式に慣れる必要がある
  2. ケアマネ過去問が手に入る無料サイト3つ
    1. ① 厚生労働省 公式過去問題公開ページ(信頼性No.1)
    2. ② ケアマネ過去問道場(無料・5年分以上)
    3. ③ 福祉士養成講座 ケアマネ模擬試験(無料・受験前体験)
  3. ケアマネ過去問おすすめ市販問題集3冊
    1. ① 中央法規「ケアマネジャー試験 過去問解説集」
    2. ② 介護支援研究会「ケアマネ試験 重要過去問解説集」
    3. ③ 成美堂出版「ケアマネ試験 一問一答」
  4. ケアマネ試験の出題範囲と頻出論点
    1. 介護支援分野(25問)の頻出論点
    2. 保健医療サービス(20問)の頻出論点
    3. 福祉サービス(15問)の頻出論点
  5. 過去問は何年分・何周やればいい?
    1. 1周目:解説を読みながら理解
    2. 2周目:時間を意識して通し演習
    3. 3周目以降:本番形式+間違い問題集中
  6. 「過去問→テキスト→過去問」の効率攻略サイクル
    1. ① まず過去問を解く(インプット前の現状把握)
    2. ② 間違えた論点だけテキストで補強
    3. ③ 再度過去問を解いて確認
  7. 10年介護現場経験者から見た「過去問演習の落とし穴」
    1. 落とし穴①:解説を読んで「分かった気」になってしまう
    2. 落とし穴②:法改正前の古い問題で混乱
    3. 落とし穴③:得意分野ばかり繰り返してしまう
    4. 落とし穴④:模試代わりに過去問を使う
  8. 過去問演習の時間配分(働きながら勉強する人向け)
    1. 1日の学習時間配分(平日2時間ペース)
    2. 週末の集中演習
  9. ケアマネ過去問演習に関するよくある質問
    1. Q1. 過去問は何年分やればいい?
    2. Q2. 無料サイトと市販問題集どちらがいい?
    3. Q3. 過去問で正解率70%超えればもう合格できる?
    4. Q4. 介護支援分野と保健医療福祉分野どちらから始める?
    5. Q5. 通信講座と過去問演習どちらを優先すべき?
  10. まとめ:過去問演習は「無料サイト+市販問題集+5年分3周」

ケアマネ試験で過去問演習が最重要な3つの理由

ケアマネ試験は過去問の類題が毎年7-8割出題される傾向があり、過去問演習の出来が合否を直接左右します。

理由①:出題範囲が安定している

ケアマネ受験生

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ケアマネ試験は本当に過去問パターンが多い?

10年介護経験者

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はい。ケアマネ試験は介護支援分野25問+保健医療福祉サービス分野35問の計60問と範囲が固定されており、過去問の改題が大半を占めます。

過去5年分を3周すれば、出題傾向の80-90%は把握できる構造になっています。

理由②:合格基準点が明確(正解率70%)

ケアマネ受験生

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合格基準点はどれくらい?

10年介護経験者

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介護支援分野で正解率70%、保健医療福祉サービス分野で正解率70%両分野クリアが必須です。片方だけ70%越えでも不合格になるので注意。

片方の分野だけで合格基準を達成してももう片方が60%以下なら即不合格というシビアな試験です。

⚠️ ケアマネ試験の難易度
合格率は10-20%程度と低く、過去問演習の精度が直接合否を分けます。「テキストだけで合格できる」レベルではありません。

理由③:本番形式に慣れる必要がある

ケアマネ受験生

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本番のマークシート形式に慣れる必要は?

10年介護経験者

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はい、5択問題+複数正解の組み合わせというケアマネ独自の形式があり、テキストの理解だけでは時間配分・答案作成スキルが身につきません。

過去問演習で120分で60問を解くペース感覚を体に染み込ませることが必須です。

ケアマネ過去問が手に入る無料サイト3つ

まずは無料で過去問を入手できる優良サイト3つを紹介します。

① 厚生労働省 公式過去問題公開ページ(信頼性No.1)

ケアマネ受験生

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公式の過去問はどこで見られる?

10年介護経験者

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厚生労働省の試験実施機関「社会福祉振興・試験センター」のサイトで直近3年分の過去問題と正答が公開されています。

厚生労働省公式の過去問は改題なしの完全オリジナルなので、最も信頼性が高い情報源です。

✅ 公式過去問の使い方
まず3年分を解いて自分の現在地(正解率)を把握。正解率50%以下なら基礎学習から60-70%なら過去問演習中心70%超なら直前期対策のフェーズに分けて学習計画を立てます。

② ケアマネ過去問道場(無料・5年分以上)

ケアマネ受験生

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もっと年数のある無料サイトはありますか?

10年介護経験者

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ケアマネ過去問道場」は5年分以上の過去問が無料で解け、正答率の自動集計機能もあります。スマホでも使いやすく、通勤時間の活用に最適です。

ケアマネ過去問道場の最大の魅力はスマホ対応の解答インターフェースです。

 

1問ずつ解説付きで進められるので、隙間時間学習に圧倒的に向いています。

③ 福祉士養成講座 ケアマネ模擬試験(無料・受験前体験)

ケアマネ受験生

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本番形式の模擬試験は無料でありますか?

10年介護経験者

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はい、福祉士養成講座系のサイトで本番と同じ60問120分形式の無料模試が受けられます。本番直前の腕試しに最適です。

本番形式の模擬試験は時間配分感覚を養う最強のトレーニング。

📋 無料サイト3つの使い分け
①公式過去問:精度の高い情報源として「自分の現在地確認」
②過去問道場:日々の繰り返し演習用
③模擬試験サイト:本番1ヶ月前の腕試し

ケアマネ過去問おすすめ市販問題集3冊

無料サイトだけでは網羅性に欠けるので、市販問題集も1-2冊は併用しましょう。

① 中央法規「ケアマネジャー試験 過去問解説集」

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一番おすすめの問題集は?

10年介護経験者

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中央法規の過去問解説集が業界標準です。過去5年分の問題が完全収録され、解説が詳しく初学者でも理解しやすい構成になっています。

中央法規はケアマネ通信講座の多くが教材として採用する信頼ブランドです。

✅ 中央法規問題集の使い方
まず1周目は解説を読みながら理解、2周目は時間制限なしで完走、3周目は本番と同じ120分時間制限で実施。

② 介護支援研究会「ケアマネ試験 重要過去問解説集」

ケアマネ受験生

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もう1冊あったら?

10年介護経験者

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介護支援研究会の重要過去問解説集は、出題頻度別に問題を整理した独自構成。頻出論点だけを優先的に攻略したい受験生に最適です。

介護支援研究会の問題集は「捨て問」「頻出問」の判別がしやすく、効率重視の学習に向いています。

③ 成美堂出版「ケアマネ試験 一問一答」

ケアマネ受験生

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スキマ時間用の問題集は?

10年介護経験者

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成美堂出版の一問一答は文庫サイズで、通勤電車・休憩時間のスキマ時間学習に圧倒的に向いています。1問1解答形式で気軽に進められます。

成美堂の一問一答は問題集の中で最も携帯性が高いのが魅力です。

ケアマネ試験の出題範囲と頻出論点

過去問演習の前に、まずケアマネ試験の出題範囲全体像を把握しておきましょう。

 

分野 問題数 主な出題テーマ
介護支援分野 25問 介護保険制度・要介護認定・ケアマネジメント
保健医療サービス 20問 医療・看護・リハビリテーション・認知症
福祉サービス 15問 高齢者福祉・介護福祉・成年後見・障害福祉
合計 60問(120分) 5択+複数正解組み合わせ

介護支援分野(25問)の頻出論点

ケアマネ受験生

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介護支援分野で重点学習すべき論点は?

10年介護経験者

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「要介護認定の流れ」「ケアプラン作成プロセス」「介護保険給付の種類」「居宅介護支援事業所の運営基準」の4テーマが頻出。過去5年分で必ず出題されています。

介護支援分野はケアマネ業務の核なので、合格後の実務でも直接使う知識です。

保健医療サービス(20問)の頻出論点

ケアマネ受験生

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保健医療分野は何を覚える?

10年介護経験者

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「主な疾患(認知症・脳血管障害・心疾患)」「リハビリテーション」「看取りケア」「服薬管理」が頻出。介護現場経験者には馴染み深い内容が多いです。

介護現場で日々の業務に触れている方は保健医療分野で得点を稼げる傾向があります。

福祉サービス(15問)の頻出論点

ケアマネ受験生

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福祉サービス分野で押さえるポイントは?

10年介護経験者

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「成年後見制度」「高齢者虐待防止法」「障害者総合支援法」「生活保護制度」が頻出。社会福祉士有資格者なら基礎知識があるので有利です。

福祉サービス分野は社会福祉士の試験範囲と重なる部分が多く、ダブルライセンス保有者には有利な分野です。

 

過去問は何年分・何周やればいい?

結論として過去5年分を最低3周が標準ペースです。

 

学習段階 推奨年数 推奨周回数 目標正解率
初心者期 直近2年分 2周 50%以上
中級期 過去5年分 2周 60-70%
上級期 過去5年分 3周以上 80%以上
直前期 過去3年分 本番形式で再演習 90%以上

1周目:解説を読みながら理解

ケアマネ受験生

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1周目はどう取り組む?

10年介護経験者

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1周目は時間制限なしで、1問解いて解説を熟読する形式で進めます。理解優先で、正解率は気にしません。

1周目で全体の60%程度の理解ができれば十分です。

2周目:時間を意識して通し演習

ケアマネ受験生

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2周目は何を意識する?

10年介護経験者

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1問1分以内のペースで全60問を通し演習します。間違えた問題には印を付けて、3周目で重点復習する材料にします。

2周目で70%以上の正解率に達していれば順調です。

3周目以降:本番形式+間違い問題集中

ケアマネ受験生

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3周目以降の進め方は?

10年介護経験者

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本番と同じ120分時間制限で通し演習。さらに2周目で間違えた問題だけを抜き出して「間違い問題集」を作り、繰り返し演習します。

3周目以降は間違えた問題の再演習に集中するのが合格への最短ルートです。

「過去問→テキスト→過去問」の効率攻略サイクル

独学で陥りがちなのが「テキスト→テキスト→テキスト」のインプット偏重学習です。

 

過去問演習を起点に学習サイクルを回すと、効率が3-5倍向上します。

① まず過去問を解く(インプット前の現状把握)

テキスト学習前にまず過去問を1年分解いてみるのが正解です。

 

「何が分からないか」を明確にしてからテキスト学習に入る方が、効率と定着率が圧倒的に高くなります。

② 間違えた論点だけテキストで補強

間違えた問題の論点だけをテキストで深掘りします。

 

テキストを最初から最後まで読む必要はありません。

③ 再度過去問を解いて確認

テキストで補強した論点について、別年度の過去問で確認テストを実施。

 

正解できれば次の論点へ、不正解ならテキストの理解不足を疑います。

✅ サイクル学習のメリット
「過去問→テキスト→過去問」サイクルは「自分が分からないこと」だけに学習時間を投下できる効率学習法。働きながら受験する方にとって最適な戦略です。

10年介護現場経験者から見た「過去問演習の落とし穴」

落とし穴①:解説を読んで「分かった気」になってしまう

ケアマネ受験生

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解説を読んだら理解できた気がしますが…?

10年介護経験者

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「読んで分かる」と「自分で答えられる」は別物です。解説を読んだだけで覚えた気になると、本番で「あれ?」となります。再演習で正解できるまで確認しましょう。

解説を読んだ直後は理解できたと感じても、1週間後に再演習すると半分も覚えていないことがほとんどです。

落とし穴②:法改正前の古い問題で混乱

ケアマネ受験生

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古い過去問は使えないですか?

10年介護経験者

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介護保険制度は3年ごと改正があるので、5年以上前の過去問は法改正で答えが変わっている可能性があります。最新の問題集の解説で必ず確認を。

特に介護報酬・地域包括ケアシステム関連は法改正で答えが変わる頻出論点です。

⚠️ 古い過去問の罠
5年以上前の過去問を信じすぎると本番で失点します。過去問解説集の「最新法改正対応版」を必ず使いましょう。

落とし穴③:得意分野ばかり繰り返してしまう

ケアマネ受験生

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苦手分野の演習が後回しになります…

10年介護経験者

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苦手分野こそ過去問演習の優先対象です。得意分野の正解率を90%→95%に上げるより、苦手分野を50%→70%に上げる方が合格基準点(70%)達成の近道です。

得意分野で+5%を狙うより、苦手分野で+20%を狙う方が圧倒的に効率的です。

落とし穴④:模試代わりに過去問を使う

ケアマネ受験生

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過去問だけで模試の代わりになりますか?

10年介護経験者

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過去問だけでは「未知の問題への対応力」が育ちません。本番1ヶ月前には市販模試2-3回を必ず受験しましょう。

市販模試は過去問より少し難しめに作られていることが多く、本番への耐性が養われます。

過去問演習の時間配分(働きながら勉強する人向け)

働きながらケアマネ試験を目指す方の過去問演習に必要な時間の目安をまとめます。

1日の学習時間配分(平日2時間ペース)

ケアマネ受験生

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1日2時間の場合どう配分する?

10年介護経験者

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過去問演習1時間+テキスト補強30分+暗記30分が黄金比率。インプット偏重を避けてアウトプット中心の配分にします。

過去問演習に全学習時間の50%を投下するのが、合格者の典型的な時間配分です。

週末の集中演習

ケアマネ受験生

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週末はどう過ごす?

10年介護経験者

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週末は120分の本番形式演習を1セット入れることで、本番での時間感覚を体に染み込ませます。

週末の本番形式演習は、合格直前期に最も重要な訓練です。

 

ケアマネ過去問演習に関するよくある質問

Q1. 過去問は何年分やればいい?

A. 過去5年分を3周が標準です。最低でも3年分は必須。

Q2. 無料サイトと市販問題集どちらがいい?

A. 併用が最強です。無料サイトで日々演習+市販問題集で本番演習+解説の深掘りを行います。

Q3. 過去問で正解率70%超えればもう合格できる?

A. 過去問では本番より高めの正解率が出る傾向があります。本番で70%取るには過去問で80%を目標にしましょう。

Q4. 介護支援分野と保健医療福祉分野どちらから始める?

A. 介護支援分野(25問)からがおすすめ。配点が小さい分、満点に近い正解率を狙いやすく、モチベーションが続きます。

Q5. 通信講座と過去問演習どちらを優先すべき?

A. 通信講座でインプット→過去問でアウトプットのサイクルが最強。ユーキャン・三幸福祉カレッジなどの通信講座と過去問は併用が鉄則です。

まとめ:過去問演習は「無料サイト+市販問題集+5年分3周」

ケアマネ過去問攻略のポイントを整理すると以下のとおりです。

 

  • 過去問は5年分を最低3周(合格基準点70%超えのため)
  • 無料サイト3つ+市販問題集2-3冊を併用
  • 「過去問→テキスト→過去問」サイクルでインプット偏重を避ける
  • 苦手分野の正解率アップに学習時間を集中投下
  • 本番1ヶ月前には市販模試2-3回で未知問題への対応力を養う

 

ケアマネ試験は過去問演習の精度がそのまま合否を分けます。早めに過去問に着手して、合格を勝ち取りましょう。

 

過去問演習と並行した本格的な試験対策については、ケアマネジャーの勉強法で6ヶ月の標準学習スケジュールを解説しています。

 

「自分はそもそもケアマネ受験資格を満たしているか?」が気になる方は、ケアマネ受験資格2026|条件・実務経験5年900日の計算・申込手順を完全解説もあわせてご覧ください。

 

通信講座を活用したい方はケアマネジャーの通信講座おすすめ7選から選べます。特に大手のユーキャン評判三幸福祉カレッジ評判もご活用ください。

 

合格後のキャリア相談はケアマネ転職エージェントおすすめ7選で具体的な求人サイトを紹介しています。

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👤 著者プロフィール
介護福祉士・社会福祉士の有資格者
介護現場10年の実務経験を持ち、医療・介護資格情報を発信中。


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